庄川水資料館

MENU

常設展示

テーマ@  流木に生きた先人たち 流木と庄川

入口の様子 中は薄暗いです

木こりが待っています!

流木作業の様子を映像で体験

様々な模型で学習

庄川は、江戸時代から昭和初期まで、上流の飛騨の山々から刈り出された木々を、川の流れで搬送する流木作業に利用されていました。その流木作業にたずさわった木こりや船頭たちの仕事ぶりや生活を再現しています。

テーマA  川を治め、川を利す 庄川と生きる

片山良雄さん(砺波市)
より寄贈

小牧ダムの資料も

ふるさと庄川とともに生きた人々の生活資料や、治水・利水・流送に関する資料、模型を展示しています。

庄川水資料館は
こんなところ

丸太君

庄川水資料館は、「流木に生きた先人たち 流木と庄川」と「川を治め、川を利す 庄川と生きる」をテーマにした常設展示と水と自然をテーマに企画展や実技講座を開催しています。

映像ホール貸出

庄川水資料館の映像ホールを貸し出ししています。多目的にご利用いただけます。

詳しくはこちら
松村外次郎記念 庄川美術館

庄川水資料館

〒932-0305
富山県砺波市庄川町金屋1100
TEL 0763-82-3373
FAX 0763-82-3383

開館時間:午前9時から午後6時
(入館は午後5時まで)

休館日:毎週火曜日、年末年始(12/29〜1/3)